
七つの大罪 99話の感想やら
ボロボロのメリオダスがなんとか立ち上がる
暗黒の環(ダークネビュラ)で攻撃するヘンドリクセン「もはや貴様にはフルカウンターを使う魔力は残されていない…」
あんまりオレをナメんなと言うメリオダスはヘンドリクセンの腹にパンチをし首を掴む
大量の岩を飛ばすディアンヌ「団長…ごめんね 千の礫(ラッシュ・ロック)」
やめてと叫ぶエリザベス
霊槍シャスティフォル第四形態「光華(サンフラワー)」で攻撃するキング
理解に苦しむと言うヘンドリクセン「濡れ衣で王国を追放されながらも なお王国のためにその身を犠牲にしようとはな…」
更にボロボロのメリオダス
皆、心を傷めている
ヘンドリクセン「(なぜ立ち上がる…なんの希望がある…)貴様と貴様の守ろうとするもの全てを破壊し尽くす!」
バン「そうはいくかって〜の♪」
メリオダスを殺しこそすれ私を殺すことは不可能と言うヘンドリクセン
バン「さ〜てどうかな♪ バニシング・キル」
メリオダスの胸を斬るバン、再び膝をつくメリオダス
何の真似だと言うヘンドリクセン
バン「…これで十分かよ団ちょ♬」
メリオダス「…おう」
メリオダスの魔力に驚くヘンドリクセン「これが…違和感の正体…か?ま…さか!!」
メリオダス「そのまさかだ リベンジ・カウンター」
解説するゴウセル「あらゆる魔力に対して無防備となり受け止めたチカラのすべてを蓄積する 加減を一つ間違えば自滅必至の諸刃の剣にして団長の究極技(アルティメットブロー)だ」
ヘンドリクセン「あの時からか…!!」
計算だと究極技を受けたヘンドリクセンの生存率は0.2%だと言うゴウセル「がんばれ」
逃げようと跳ぶヘンドリクセン「くっ…」
それをウォールで止めるグリアモール「父さんの仇…!!」
ウォールを破るヘンドリクセン「どいつもこいつも…どこまで私の邪魔をする!!」
メリオダス「まだわからねぇかヘンドリクセン お前はくだらねえ力と引きかえに大事なもんを全部捨てちまった…」
リベンジカウンターを喰らったヘンドリクセンは塵と消え去っていく
メリオダス「それがお前の罪だぜ」
・・・決着してねーじゃねーか!!w
つーか、今までの蓄積ダメージでも倒せそうにないんだけど
これが土下座さんだったらどうなってたことか
足滑らして自分に当たってただろうな
アシッドダウンすら怠る無能ならメリオダスの勝ち
2525: 名無しさんのオススメ記事 2014/00/00(水) 18:18:18.18


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