
ナルト外伝 4話 ネタバレと感想!
サラダを狙ってきたうちはシンからサラダとチョウチョウを助けたナルト
チョウチョウ「(…七代目が助けてくれたの!?このあちしを軽々と…)」
ナルト「悪ィーが拘束させてもらうってばよ…色々聞きてーことがあっからよ!」
シンの写輪眼が万華鏡写輪眼に変わっていく
ナルト「…なるほどなぁ…万華鏡写輪眼まで…ならガキだって手抜きはできねーぞ」
鎖の先の手裏剣が動き出しバラバラになりナルト達を襲う
しかし九つの腕で止めるナルト
九喇嘛「ナルト…久しぶりに暴れるのか?」
ナルト「ほんの軽くな!」
ナルトの攻撃をかわすシン
ナルト「今の…よくかわしたな よく鍛えてんじゃねーか」
ナルトの凄さにかっこいいと思うチョウチョウ
眼の生物「いったん退くぞシン こいつはお前だけでは相手にできん」
消え去っていくシン達
ナルト「(! 時空間忍術まで!)」
チョウチョウ「もしかして七代目があちしのパパ?」
ナルト「は?急に何を言ってんだ!?」
チョウチョウ「可能性が無い訳ではないという事よ!」
ナルト「つまり…どういう事だってばよ?」
チョウチョウ「それがまた確かじゃないから旅を続けようと思ったのに…あちし…狙われる乙女ってやつ?…どうしよう?」
ナルト「いや…狙われたのはチョウチョウじゃなくおそらくサラダの方だろーな」
サラダ「…あいつら何者なんですか?何でアタシが…」
サラダの頭に優しく手をやるナルト「…お前は何も心配する事はねェ…オレが守ってやるし解決してやるからよ!」
顔を赤らめ嬉しい表情のサラダ
本体の自分と一緒に居るのが一番安全という事で一緒に来いと言うナルト「峠を越えた所の塔に行くから それによ…パパとサラダを会わせてやりてーしな」
あちしのパパを捜す旅だったのにと言うチョウチョウ
チョウジどっか行ったのかと思うナルト
チョウチョウ「サラダのパパって..どんな人?あちし一度も見たことないんだけど」
ナルト「オレがどーこー言うより…サラダから説明してもらえ」
サラダ「…できないよ 覚えてないもん…」
ナルト「(…そっか…あいつずっと旅に出たっきりだもんな)そうだな…オレが説明すっと…」
チョウチョウ「質問しといて何だけどさ…それよりお腹空いちゃった…」
弁当を渡すサラダ
七班の頃の事が思い浮かぶナルト「へへ…ありがと…すまねーな」
食事をとる一同
サラダ「…あの七代目様」
ナルト「七代目でいいってばよ 何だ?」
サラダ「…さっきの…その…パパはどんな人かって話の…続き…」
ナルト「ああ…そうだな…あいつはぁ~…アカデミーでくノ一にもてまくってた…オレと同じでな…
そしてかなりのイケメンだった…オレと同じでな 更にアカデミーで忍術の成績は断トツトップ…オレと同じでな」
チョウチョウ「トップって1人でしょ?おかしくない?」
笑顔のサラダ
ナルト「そんかしあいそが悪く独りよがりで口が悪かった…オレとまったく違ってな」
ズーンと表情が重くなるサラダ
ナルト「つまり…オレのライバルだ!それは今でも変わんねェ!」
サラダ「…!」
ナルト「サラダ…さっきお前見ててすっげー昔のサスケとサクラちゃんを思い出しちまった
サスケはメガネをかけてねーけどお前にそっくりだってばよ 特に目元なんかよ…写輪眼になったら余計そうだろうよ
でもどことなく雰囲気はサクラちゃんに似てるしな…キレた時が怖そうなところもな」
笑うサラダ「(何だろう…七代目と一緒にいるとすごく安心する…!)」
先を進み始める一同
チョウチョウ「もうダメ!休憩しよ!」
ナルト「しょうがねーな…少しだけだってばよ」
サラダ「待ち合わせの塔までもう少しだよ!」
ナルト「いいから サラダも荷物降ろせ」
視界に入る塔を見るサラダ、トイレに行きたいと言う
遠くに行くなよと言うナルト
しかしサラダは塔へ向かっていく「(…もう少しでパパに…やっと会える!!パパ!!)」
父に抱きつく事を思うサラダの眼が写輪眼へと変わっていく
塔に着きサスケを見つけたサラダ
立ち上がるサスケ
サラダの「パパ」という声と同時に言うサスケ「よくここが分かったな…奴の仲間か…!?」
サラダ「え!?」
サラダに剣を向けるサスケ
引用元: ・NARUTO~ナルト~ネタバレスレ其の阡弐百九拾九
来いサラダとか伏せろとかでいいよな
もしくは気付かない振りして黙って不意打ちかませばいい
敵に聞いても答えないのは前回で分かってるんだし
その方が娘の安全のためにもいい
なのに変なガキの仲間かにゃ?からのトロくさい抜刀
これでマジでサラダの後ろに敵がいたらサスケが馬鹿ってことになる
んなもんサクラが育てる義理ねーわ
あんなバレバレのミスリードが本線は流石にな
そしてサラダを泣かせるサスケとナルトに反抗してるボルト
映画大丈夫かよ
でも次回はGTのベジータ同様娘にたじたじになるんですよね?
オビト、マダラの試験管ベイビーか、細胞移植とかだろうな
柱間とマダラの実験体
マダラ大歓喜
さりげなく言われたんだからうれしいよね
なのにサクラは家を壊してサスケは刀を向ける…
両親の方が問題ありすぎだろw
この際黒幕は卑の意思継いでるやつで良いんじゃないかな
風遁とか色んな術使って欲しいところ
卑雷神とかつかってもいいのよ
てかナルトって複雑な術使えるのか?
避雷針が複雑かは分からんけど影分身と螺旋丸ばかりだったし印とか覚える頭が・・・
お色気の術
ハーレムの術
逆ハーレムの術
母親も素質があったことだし
マジでサクラの腐れ設定つける必要あったのかよなあw
岸本はちょっと天然なのか計算でやってるのか分からん
そんな七代目の物語
トネリの求道玉で作ったキンリンテンセイバク(?)を耐えられたのは六道ナルトだったからなんだと思う
単純に考えて星真っ二つにする攻撃喰らってほぼ無傷はおかしいw
ナルトにぶん殴られるぞ
2525: 名無しさんのオススメ記事 2014/00/00(水) 18:18:18.18


コメント
コメント一覧 (10)
一体読者はどうなってるんだ…
断然トップトップ
今、最強なんだから別に見栄張る必要ないのに(笑)
……と思ったがよく考えたらカカシやヒナタのアンチも細かかったから
アンチはみんなそんなもんか
コメントする