
暗殺教室 最新152話 ネタバレ・感想!

渚とカルマを乗せたロケットがISS付近に到着する
ロケットとISSのドッキングが完了
乗組員の1人が物資(ダミー人形)のチェックに向かう
中を開けるとダミー人形(実際は渚とカルマ)
乗組員
(実験用のダミー人形だって聞いてたけど…何で宇宙服を来てるんだ?)
次の瞬間、渚がカルマが乗組員をロケットに引っ張る
それを見た他の乗組員がロケットの方に向かう
スキンヘッド(乗組員)「おい、大丈夫か!?」
そこにはナイフと爆弾を手に乗組員を人質に取る渚とカルマの姿
渚「こんにちは…」
カルマ「動かないでね」
次の瞬間、ISSとの交信と画面が地球のセンターから途絶える
地上職員「あれ…何か問題か?」
渚、カルマに通信する律
律「私がISSと地上との中継を切断しました」
渚が爆弾とナイフを手にする
渚「僕が持っているのは爆弾です。出来れば、平和的に目的を遂行したい。まずは僕の話を聞いて下さい」
渚達がロケットからISSに移動する
息を呑んで見ている乗組員達
渚、カルマはスイスイと移動する
それを見て驚く乗組員
スキンヘッド
(な…なんだこの身のこなしは…無重力状態をものともせず簡単に進んで来やがる!?
身軽な身のこなし…それに手慣れてやがる…
相当の訓練が必要なはず…何者だこいつら…?)
ISSに移動した渚達が
乗組員達に事情を説明する
渚達の話を黙って聞いた乗組員
少しの静寂の後にスキンヘッドが拍手をする
スキンヘッド「なるほど…話は分かった
たった二人で良くここまでこれたな 頑張ったな、褒めてやるよ
だが…ここまでだ 俺たちは軍人並だ
それが6人相手だ、どうする? 爆弾を使うか?」
乗組員達が戦闘態勢になる
緊張した面持ちで渚とカルマがナイフを構える
だが次の瞬間、スキンヘッドがフッと笑う
スキンヘッド
「冗談だ、こんな場所で戦争するほど馬鹿じゃないさ
話は分かったから、ナイフを離してやってくれ」
少し呆気にとられるカルマだが人実を開放する
カルマが殺せんせーの事を話す
カルマ「助けたいんだ」
スキンヘッド「…」
地球の殺せんせーやE組生徒がその様子を固唾を呑んで見ている
スキンヘッド「分かった」
乗組員達が渚達に協力してくれる
渚達はデータ、荷物を貰う事に
乗組員に手伝う渚 荷物を一緒に運ぶ
カルマは宇宙食をつまみ食いしている
カルマが無重力状態の渚を回転させる
スキンヘッドにデータを見せてもらっている渚達
そのデータを律に送信する
データの中には極秘の生物の実験データがある様子
カルマが爆弾をスキンヘッドに投げる
スキンヘッド「!!」
カルマ「大丈夫ダミーだから」
また、2人が持ってたナイフもゴムのオモチャだった

2人はロケットへと戻っていく笑顔で見送る乗組員達
律がロケットを誘導する
渚、カルマを乗せたロケットが地球へ向けて戻ってくる矢田と倉橋が私服で侵入する

あたたより速いのは珍しいな
中国語分からんが普通にハイジャック成功
宇宙空間を満喫しデータもゲット
宇宙飛行士らと笑顔でお別れ地球へ帰還で終わり
こうのとりの打ち上げを見ていたんだが
(島ではないが同県在住なので昇っていくロケットの光は見える)
画バレ見たらまんまこうのとりでワロタ
現実の打ち上げは3度延期されてるから計算したわけじゃないんだろうけど
掲載時期がなんとも言えないな
24日(月)にISSにドッキングする予定だw
リアルタイムすぎて凄いよな
延期が重なった結果こんなにドンピシャになるとは松井持ってるなあ
無重力空間満喫してて羨ましい
ノースリ渚におっぱいがあるのはいつもの事か
つ、次の編に期待しよう
現実に起きたのはビビった
まあ先生助けに厨房が宇宙まで来たらこんなもんなのか?
人格的に問題がある奴が宇宙まで行けるとは思えんし
でも律可愛い
2525: 名無しさんのオススメ記事 2014/00/00(水) 18:18:18.18


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