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ブラッククローバー 最新61話 ネタバレと感想!

引用元: ・ブラッククローバー ネタバレスレ Part.8

ブラッククローバー 61話 ネタバレ
『神殿バトルロワイヤル』

--------------------------------------

煽り
「暴牛、圧倒!!」

アスタ(タコ)、ラック(ウツボ)、
ゴーシュ(ハリセンボン)、
マグナ(タツノオトシゴ)を倒す

その戦いを水モニターで
見ているヤミ、大司祭

モニターに9:5の文字が浮かぶ
(暴牛側 9人:5人 神官側 の意味)

アスタ達に神官達が倒されて
驚愕している大司祭

1


ヤミ
「わーっはっはっは!!ジーサン!

 忘れてたけどお互いのチームが
 勝つのに賭けよーぜ!!

 オレ1万ユールな!」

大司祭
「ぐぬぬぬぬ…
 あやつら油断しおって…」

--------------------------------------

【アスタサイド】

仰向けに倒れるタコ神官

タコ神官
「…!!お…オカシイぞ…!
 オレの軟体魔法は…

 どんな打撃攻撃も…
 受け流すはずなのに…」

アスタ
「オレの剣は反魔法!!
 そんなもん効きませんっ!!」

剣を振りかざすアスタ

アスタ
「うおおおお!!次だ次~!!」

剣をかざし走って行くアスタ

2


--------------------------------------

【マグナサイド】

マグナ
「水場だからって
 オレがひるむと思うなよぉ

 どいつもこいつも
 焼き魚にしてやんぜ…!!」

--------------------------------------

【ラックサイド】

ラック
「今のヤツは弱い方だよね?
 さ~て強そーなのはどこかな…?」

--------------------------------------

【ゴーシュサイド】

ゴーシュ
「こんなくだらねーこと
 さっさと終わらせて
 マリーとイチャイチャしよう…!」

--------------------------------------

【ヤミ&大司祭】

ヤミ
「よし やれ、ヤロー共!
 ボコボコにしろ!
 わっはっはっは」

涙が出るほど上機嫌に笑い、
大司祭の背中をばしばし叩くヤミ

大司祭
「勝負はここからじゃぞい!!
 ぐぬぬぬぬぬ

 残っておる神官達は
 そう簡単にはいかん

 特に3人の大神官は上級魔導士
 レベルじゃからのう…!!」

大司祭の脳裏に浮かぶ神官達
(シュモクザメ、カジキ、イルカ、
 チョウチンアンコウ、カサゴ
 その中の3人が上級魔道士)

3


--------------------------------------

【フィンラルサイド】

岩場に隠れているフィンラル
神官から身を隠している

空間魔法で少し移動し
神官から離れるフィンラル

フィンラル
「ふ~危ない危ない 
 あんな強そーなのと
 戦ってらんんないっつーの
 
 さっきから外のマーキング地点に
 逃げようとしてもなぜか出来ないし…

 そうなると目に見える場所にしか
 空間魔法使えないんだよな~」

空間魔法で神殿の外に
移動しようにもなぜか出来ず、

見える範囲内でしか移動ができず、
ちょこちょこと逃げ回っている

大司祭の音声が聞こえてくる

大司祭
『あ、言ってなかったが
 ゲームが終わるまで
 ワシの遊び場からは
 出られんぞい~!!』

フィンラル
「わっ!?ジーサン!
 見てんの!?」

ヤミ
『オイ、フィンラル
 テメー何隠れてんだ
 戦え殺すぞ』

フィンラル
「えっヤミさん!?なんで!?」

大司祭
『いや~やっぱり戦わんと
 つまらんのォ~

 ホイっ!
 おジャマ魔法発動っ!」

大司祭がパチンと指を鳴らす

フィンラル
「ん?」

フィンラルが振り向いた先、
突然現れた巨大魚が
口を開けて向かってくる

4


大司祭
『遊戯魔法【怪魚玩具】
 (モンスタートイ)』

フィンラル
「ぎょわああああ!??」

逃げるフィンラルだったが
魚に追いつかれて食べられる

だが魚の少し前に
空間魔法ゲートが現れる

そこからフィンラルが
魚の唾液まみれで飛び出すてくる

フィンラル
「あああああああ!!」

5


--------------------------------------

大司祭
「ファッファッファッ、
 面白いのぉ~」

ヤミ
「ジジイ テメェ…面白ぇな!
 こんなんも出そうぜ
 殺す勢いのヤツ」

巨大キラーシャーク的な
絵を見せるヤミ

大司祭
「おまはん…ホントにあやつらの
 仲間なんじゃよな…?」

--------------------------------------

【チャーミーサイド】

チャーミーが海底神殿の
魚料理を食べている

魔法の羊コックが
汗だくで料理を作っている

6


チャーミー
「う…うまい…!!」
 これが海底神殿(の魚介)…!!

 こいつぁーとんでもない穴場を
 見つけてしまったぞ…

 ここの生態系は全部私のモンだ~!!

 らぁーっはっはっは!!
 らぁーっはっはっは!!」

--------------------------------------

大司祭
「こやつ…何をやっとるんじゃ?」

ヤミ
「…」

--------------------------------------

その時、チャーミーの後ろに
イルカ神官が現れる

イルカ神官
「み~っけ♪
 あらら可愛いエモノだこと~!」

チャーミー
「ふ…来たか…だが今の私は
 海底の魔で満ち溢れているぞ…!

 そこの魚達のように
 我が牙にかかりたいのなら…

 かかって来ぉぉぉぉい!!」

振り向きざま魔導書を出すチャーミー
だが直後イルカ神官が魔法を使う

イルカ神官
「歌魔法【母なる子守唄】
 (マザーララバイ)」

7


そのまま前のめりに込み
眠ってしまうチャーミー

チャーミー
「まだ食べられます…(寝言」

イルカ神官
「一丁あがり~
 さぁーて…次は…」

暴牛側 8人:5人 神官側

--------------------------------------

大司祭
「ファッファッファッ
 言っとくが寝るのも
 気絶じゃからの~」

ヤミ
「…あいつ一週間メシ抜きだな」


--------------------------------------

【アスタサイド】

大型魚達と戦っているアスタ

8


アスタ
「うおおおお!!
 なんだコイツらはァァァ!!」

大型魚を斬って倒すアスタ
その時、洞窟の先
何かの気配に気づくアスタ

アスタ
(この氣は…!?誰かいる…!!)

洞窟の先では剣を持ったカジキ神官が
大型魚達を倒していた

カジキ神官
「まったく…じーちゃんってば
 オレ達神官まで襲わなくていーのに
 あ 公平にやるためか」

アスタ
「…!!」

アスタ
(あんなデッケーのを…!?
 なんだアイツ…!!)

カジキ神官
「ま、いっか
 イイ肩慣らしになったし、お」

アスタに気づくカジキ神官

カジキ神官
「やぁやぁ、君アスタくんだよね!?」

アスタ
「えっ!?そーですけど」

カジキ神官
「聞いてるよ~
 魔法を打ち消す変わった剣の
 使い手なんだよね~?」

アスタ
「なぜそれを…!?」

カジキ神官
「そんなことよりちょっと
 この踊り見てよ~!!」

9


アスタ
(えー――――!!
 なんか急に踊りだしたァァァ!!

 ただなんて素敵な
 踊りなんだァァー!!)

カジキ神官
「この踊り、地上でも
 ウケるかな~!?」

アスタ
「イイと思いますっ!」

カジキ神官
「オレ、キアト!
 実は王国中を魅了する踊り手に
 なるのが夢でさぁ~!」

アスタ
(急に夢を語りだしたー!!)

キアト(=カジキ神官)
「でもオレ達、海底神殿の人間は
 王国の浜辺までは行けても

 王国の都会の方には
 行っちゃいけない
 決まりなんだ~

 でもでも 今回この戦いに
 勝ったらじいちゃんが…

 あ、大司祭はオレの
 じいちゃんなんだけど

 大司祭の権限で地上に
 行ってもいいって
 言ってくれてさぁ~」

アスタ
(…なんかこのノリ
 見たことあるような…あれ?)

キアト
「だからさ オレの夢のために
 倒させてもらうよ」

キアトが剣できりつけてくる
アスタが咄嗟に剣で防御する

アスタ
「オレは…クローバー王国を護る…
 最強の男…魔法帝になりてー…!!

 オレの夢の為に
 倒させてもらぁう!!!!」

アスタが剣を振るう
後ろに弾かれるキアト

キアト
「…いいね…!」
 己の夢を賭けて…
 真っ向勝負といこうか!!」

キアトの魚の仮面が外れ、
本当の顔が露わになる

10


アスタとキアトの剣がぶつかる

--------------------------------------

【ノエルサイド】

ノエルの前にイルカ神官が現れる

ノエル
「王族の私の相手を
 しようっていうの…?
 イイ度胸ね!」

ノエル
(どうしよう~防御魔法と魔力攻撃で
 どうにか戦わないと…!)

イルカ神官
「やぁやぁ、よく来たね~」

仮面を外すイルカ神官
その正体は…カホノだった

ノエル
「…え…!? カホノ…!?」

カホノ
「待ってたよ、ノエル」

11


煽り
「友、邂逅!!
 ノエルを導いた友・カホノと激突!
 さらに戦いは意外な展開へ!!」

ブラッククローバー 62話 ネタバレへ続く
ページ61 神殿バトルロワイヤル
煽り 暴牛、圧倒!!!!
アスタ(タコ)、ラック(ウツボ)、ゴーシュ(ハリセンボン)、マグナ(タツノオトシゴ)
のそれぞれの勝利シーン4カットが扉絵(神官側間違ってたらすみません)

戦いを肴に宴を楽しむヤミと大司祭 その前に9:5の文字が水で浮かぶ
口を開き焦った表情で黙る大司祭
ヤミ「わーっはっはっは!!ジーサン!忘れてたけどお互いのチームが勝つのに賭けよーぜ!! オレ1万ユールな!」
大司祭「ぐぬぬぬぬ…あやつら油断しおって…」

タコ神官「…………!!お…オカシイぞ…!オレの軟体魔法は…どんな打撃攻撃も…受け流すはずなのに……」
仰向けに倒れる神官
アスタ「オレの剣は反魔法!!そんなもん効きませんっ!!」
剣を振りかざすアスタ
アスタ「うおおおお 次だ次~~!!」
剣をかざしたままどどどどどと走り去るアスタ

マグナ「水場だからってオレがひるむと思うなよぉ どいつもこいつも焼き魚にしてやんぜ…!!」
クククと笑いながら言い捨てるマグナ

ラック「今のヤツは弱い方だよね? さ~~て強そーなのはどこかな…?」
電気パリパリまといながらワクワクするラック

ゴーシュ「こんなくだらねーことさっさと終わらせてマリーとイチャイチャしよう…!」
やれやれ……と、全力でアウトなセリフを吐くゴーシュ

四人の様子を見て涙が出るほど上機嫌に笑い、大司祭の背中をばしばし叩くヤミ
ヤミ「よし やれ ヤロー共 ボコボコにしろ! わっはっはっは」
大司祭「勝負はここからじゃぞい――!! ぐぬぬぬぬぬ」
  「残っておる神官達はそう簡単にはいかん 特に三人の大神官は上級魔導士レベルじゃからのう…!!」
大司祭の脳裏に浮かぶ神官たち シュモクザメ、カジキ、?、チョウチンアンコウ、イルカ
(すみません一種名前わかりません……)

遠く離れた岩場に隠れ、神官から身を隠すフィンラル
空間魔法で神殿の外に移動しようにもなぜか出来ず、見える範囲内でしか移動ができず、ちょこちょこと逃げ回る
フィンラル「ふ~~危ない危ない あんな強そーなのと戦ってらんんないっつーの
  さっきから外のマーキング地点に逃げようとしてもなぜか出来ないし… そうなると目に見える場所にしか
  空間魔法使えないんだよな~~」
大司祭(通信)『あ 言ってなかったがゲームが終わるまでワシの遊び場からは出られんぞい~~!!』
フィンラル「わっ!?ジーサン!見てんの!?」
ヤミ(通信)『オイ フィンラル テメー何隠れてんだ 戦え殺すぞ』
フィンラル「えっヤミさん!?なんで!?」

大司祭「いや~~~~やっぱり戦わんとつまらんのォ~~~」
水モニターでフィンラルを見ながらパチンと指を鳴らす
大司祭「ホイっ!おジャマ魔法発動っ!」

フィンラル「ん?」
フィンラルが振り向いた先、突然現れる巨大魚 口を開けて向かってくる
遊戯魔法”怪魚玩具(モンスタートイ)”
フィンラル「ぎょわああああ!!?」
逃げるフィンラル、しかし魚に追いつかれ、ぱくっと口に
しかし魚の少し前に空間魔法ゲートが現れ、フィンラルが魚の口腔液まみれで飛び出してくる

続きます

大司祭「ファッファッファッ 面白いのぉ~~」
ヤミ「ジジイ テメェ…! 面白ぇな こんなんも出そうぜ 殺す勢いのヤツ」
笑いながら巨大キラーシャーク的な絵を見せるヤミ
大司祭「…おまはんホントにあやつらの仲間なんじゃよな…?」

チャーミー「う…うまい…!!」
ふるふると震えながら食卓でご馳走を食べまくるチャーミー 周りには汗だくで料理を作り続ける羊コックたち
チャーミー「これが海底神殿(の魚介)…!! こいつぁーとんでもない穴場を見つけてしまったぞ…?」
  「ここの生態系は全部私のモンだ~~~!! らぁーっはっはっは!! らぁーっはっはっは!!」

大司祭「こやつ…何をやっとるんじゃ?」
ヤミ「………………」

チャーミーの後ろから現れるイルカ神官
イルカ「み~~っけ♪ あらら可愛いエモノだこと~~!」
チャーミー「ふ…来たか…だが今の私は海底の魔で満ち溢れているぞ…!」
イルカに背中を向けたまま、ゆら…と立ち上がるチャーミー
チャーミー「そこの魚達のように我が牙にかかりたいのなら…かかって来ぉぉぉぉい!!」
振り向きざま魔導書を出すチャーミー しかし振り向いたと同時にイルカも魔法を使う
歌魔法"母なる子守唄(マザーララバイ)"
そのまま前のめりに顔からこてんっと倒れ眠ってしまうチャーミー
イルカ「一丁あがり~~」

浮かぶ8:5の文字
大司祭「ファッファッファッ 言っとくが寝るのも気絶じゃからの~~」
ヤミ「…………あいつ一週間メシ抜きだな」

イルカ「さぁーて…次は……」

続きます

ツノと牙のある大型魚たちから絶え間なく突進攻撃を受けるアスタ
アスタ「うおおおお なんだコイツらはァァァ」
洞窟の先、気配に気づくアスタ
アスタ(この氣は…!? 誰かいる――)
洞窟内からの攻撃はアスタではなく大型魚に 一撃で倒される大型魚たち
現れたのは剣を持ったカジキの神官
カジキ「まったく…じーちゃんってばオレ達神官まで襲わなくていーのに あ 公平にやるためか」
アスタ「…………!!」(あんなデッケーのを……!? なんだアイツ…!!)
カジキ「ま いっか イイ肩慣らしになったし お」
アスタに気づくカジキ
カジキ「やぁやぁ君アスタくんだよね!?」
アスタ「えっ!? そーですけど」
カジキ「聞いてるよ~~魔法を打ち消す変わった剣の使い手なんだよね~?」
アスタ「なぜそれを…!?」
カジキ「そんなことよりちょっとこの踊り見てよ~~~!!」
アスタ(え―――― なんか急に踊りだしたァァァ ただ なんて素敵な踊りなんだァァー!!)
カジキ「この踊り 地上でもウケるかな~~~!?」
アスタ「イイと思いますっ」
カジキ「オレ キアト! 実は王国中を魅了する踊り手になるのが夢でさぁ~~~!」
アスタ(急に夢を語りだした――)
キアト「でもオレ達 海底神殿の人間は王国の浜辺までは行けても王国の都会の方には行っちゃいけない決まりなんだ~~
  でもでも 今回この戦いに勝ったらじいちゃんが あ 大司祭はオレのじいちゃんなんだけど 大司祭の権限で
  地上に行ってもいいって言ってくれてさぁ~~」
アスタ(…なんかこのノリ見たことあるような… あれ?)
キアト「だからさ オレの夢のために倒させてもらうよ」
剣できりつけてくるキアト 咄嗟に応戦するが、キアトの攻撃は速く、怯むアスタ
アスタ「オレは…クローバー王国を護る…最強の男…魔法帝になりてー…!! オレの夢のために倒させてもらぁう!!!!」
負けじとアスタも剣を振り落とす
キアト「……いいね…!」
魚の顔から、後ろで長い髪を束ねた人間の青年の姿に変わるキアト
キアト「己の夢を賭けて…真っ向勝負といこうか!!」
アスタとキアト 剣を交え戦う

イルカ神官の前にノエル
ノエル「王族の私の相手をしようっていうの…?イイ度胸ね!」
  (どうしよう~~防御魔法と魔力攻撃でどうにか戦わないと……!)
イルカ「やぁやぁよく来たね~~~」
面を外すイルカ神官
ノエル「…………え…!? カホノ…!?」
面を取った顔はカホノだった
カホノ「待ってたよノエル」

煽り 友、邂逅!!
次号、ノエルを導いた友・カホノと激突!さらに戦いは意外な展開へ!!

361: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:01:53.46 ID:FDrAmaTT
乙乙!

ヤミさんと爺さんのリアクションが一々おもろいw

362: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:04:46.81 ID:vEEX1zlZ
乙でした

イルカがカホノだったか
歌系の魔法だし
キアトを見て、なんかこのノリ見たことあるようなってなんだ?

363: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:06:05.04 ID:HDa7sGuD
カホノのノリに似てるんじゃね?

365: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:06:50.48 ID:oUf2SIfC
カホノでしょう

>>363>>365
ああそういうことか
てことはキアトはカホノの関係者か

364: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:06:17.68 ID:RkYOY6em

まぁチャーミーがやられるとしたらこういうオチだよね

367: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:12:08.90 ID:FDrAmaTT
カホノも爺さんの孫なのか
深読みすると全員爺さんに魔法で作られた存在でそのせいでノリが似てるとか

368: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:14:00.49 ID:y97BQVrI
団長は安定して面白いなあ

369: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 20:30:30.90 ID:Y7Nkxaqx
バレ乙
これは早く再来週が見たい

371: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 21:00:58.56 ID:NA2/Z3MH
乙です
キアトがわりと熱い男でいいね

373: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 21:08:40.47 ID:NA2/Z3MH
バネッサグレイが濃厚かな?
それかほんとにクソ強くて複数かも

375: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 21:11:33.51 ID:FDrAmaTT
ノエルとアスタが苦戦する中一人誰か余裕勝ちとか

実は他の3人が大神官でそれぞれタッグで倒すとか

378: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 22:38:03.08 ID:oUf2SIfC
どうでもよさげなバトルロイヤルかと思ったらいつの間にか再来週が気になってしゃーない

379: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 23:08:06.16 ID:vEEX1zlZ
ノエルVSカホノだからな
ノエルはどう戦うのか

380: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 23:16:09.70 ID:BRmZcucP
海竜の揺籠の耐久性はかなりでそれをそこそこ自由に動かせるんだし、ノエルはあの揺籠の中に入った状態で体当たりでもすればワンチャン勝てるのではないかと思う気持ちもある。

>>380
揺りかごを発動しつつ表面を渦で覆う→鉄壁の移動要塞完成

382: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 23:34:56.58 ID:6clMnvDN
カホノも浜辺しか行けないだろうにどうやってアイドルになるのかっていうのは
キアトと同じように爺さんと約束してるのかもね

383: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 23:43:55.84 ID:RkYOY6em
歌をどうやって防ぐのかが課題かなぁ
これがアスタだったら速攻突っ込んであばら骨を数本叩き折れば歌えなく出来るんだが

384: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 23:44:06.83 ID:FDrAmaTT
ノエルを手助けしたのも
倒すために来て欲しいからか

387: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/12(木) 23:51:40.83 ID:RkYOY6em
なんかそれ、フッハさんのダンゴトゲムシに似てますね

>>387
あれはその場に固定式じゃなかったか?

389: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 00:01:39.82 ID:ytmjk4TB
うん
バリア張りつつ攻撃っていうのがちょっと似てるなっていうだけ

390: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 00:15:38.69 ID:kQLD2+zg
絵バレきたな
キアトの双剣っぽいのカッコイイな

391: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 00:57:36.03 ID:p/2TfNg5
くっそつまんね
こんな雑魚共のお遊びよりリヒト様の勇姿を見たい

392: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 00:58:39.37 ID:HAO39brc
ここにリヒト様はいったらみんなしぬ

393: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 01:01:12.43 ID:kQLD2+zg
神にも等しいリヒト様のお力をお前らにも見せてやりたかったわ
今は休養が必要だから仕方ないが

394: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 01:51:06.66 ID:SJ9o+SUK
それにしても、白夜がどのタイミングで介入してくるのか全く読めん

>>394
遊び終了後にフード姿の金色メンバーが襲撃する可能性が高いね

>>394
ヴァルトス乙。

バトルロワイヤルの展開、本当に面白そうになってきたなぁ…。ノエルとカホノの対決も気になるし、最後の上級レベル神官も気になる。

>>398
音をかき消せばOK程度で終わらないことを祈る

>>400
カホノ自身がウンディーネと契約済
白夜又は金色襲撃
カホノノエルの盾になり死に際精霊を継承させるが王道だろ

395: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 02:00:59.94 ID:HAO39brc
介入してくるなら魔石取ったあとかな

396: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/05/13(金) 02:09:47.59 ID:pCz0DFbC
バレおつ!
全力でアウトなセリフってのに笑った



2525: 名無しさんのオススメ記事 2015/00/00(水) 18:18:18.18

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