ブラッククローバー 72話 ネタバレ
『限界の先』
カラー表紙
「ボロボロのアスタの顔」

煽り
「抗えすべてに」
--------------------------------------
煽り
「断魔の力が絶望を断つ!!」
アスタの剣により倒れるヴェット
緊迫した表情のバネッサ達
ノエル
(…魔力が…消えた…!)
ノエル
「今度こそ…勝った…!!」
アスタ
「…へ…へへへ…
どーだコノヤロっ」
糸が解けて倒れそうになるアスタ
駆け寄るバネッサ、フィンラルが
倒れそうなアスタを抱きしめる

フィンラル
「よくやった…!」
バネッサ
「よくやったわ坊や…!!」
アスタ
「お二人とも…い"でえ"っす…!!」
バネッサ
「あ、ゴメン」
アスタを放す2人
フィンラル
「こんなボロボロんなって…
オレ達なんか信じて…
ホントどーかしてるよ
アスタくん…」
アスタ
「へへ…何言ってんスか…
ヤミ団長が入団させた先輩達っスよ
信じますとも!!」
笑顔のバネッサ、フィンラル
ノエル
「…ちょっと、私もいるんだけど…!」
バネッサ
「あっノエル!
アナタも凄かったみたいね!
とんでもない魔法覚えたわね」
ノエル
「そっ…そうよ
もっと褒めなさい!」
フィンラル
「いよっ!それにカワイイっっ!!」
ノエル
「そっ…そうよ
もっと褒めなさい!」
バネッサ
「いよぉぉ~し!!
それじゃ勝利の美酒を
呑みましょ~!!」
フィンラル
「いや呑んでる場合ですか!
あのオッサン(ヴェット)
どーにか拘束してしょっ引かないと!
額から目が出て来たり
色々聞きたいこと山積みですよ!
その時、倒れているヴェットは
幼少期を思い出していた
--------------------------------------
【ヴェット回想】
子供時代のヴェット、リヒト
ヴェットの手の平には小鳥
既に死んでおり動かない

ヴェット
「…っく…ひっく…」
リヒト
「もう泣くなよヴェット」
ヴェット
「あいつら…
こんな小さな小鳥をいじめてて…
許せなくて…
リヒト…いつもごめんね…
助けてもらって…」
リヒト
「何言ってるんだ
僕らは友達だろ?
いつだって助けるさ
それにしても…
僕達もこの鳥と同じだ…
そんなに強くなんてないのに
飛べる事を妬まれ傷つけられる…
でも僕は…いつか人間とも
分かり合える気がするんだ…!」
ヴェット
「リヒト…!」

ヴェットナレ
(希望…か…確かに甘美なモノだ…
我にとってリヒトは…
そう希望そのものだった
だがその希望を奪ったのは…
キサマ達人間だ!!!)
以前の回想で出てきた
リヒトの結婚式と思われる場面
無残に血まみれになった事を
思い返すヴェット
【回想終了】
--------------------------------------
ヴェットの魔力が脈打つ
その気配に気付くアスタ達
バネッサ
「…この魔力は…!!」
フィンラル
「…ウソだろ…!?」
ヴェット
(…道連れだ…キサマら全員…
いや…この神殿全て吹き飛ばしてやる)
球状の炎に包まれるヴェット

フィンラルが洞窟でリヒトが
同じ事をしたのを思い出す
フィンラル
「あの時と…同じ…!?
団長の攻撃も通じなかった…
アイツ(リヒト)と同じ…
いや、それ以上の魔力…!!」
バネッサ
「アイツ…自爆する気…!?
まだ…どんどん大きく…!!
バネッサが糸を伸ばすが…
バネッサ
「なんて魔力…
糸もかき消されてる…!!
全然近づけないわ…!!」
アスタ
「…やる事は変わりませんよ…!!
もっかいぶっ飛ばす!!」
フィンラル
「いやいやいやムリ…
って何言ってんだオレはァァァ!!
またヘタレるとこだった…
何か出来る事があるはずだ…!!
ここまでやったんだ…
最後まで諦めない!!」
バネッサ
「よく言ったわ、フィンラル!
どうにか出来たら
オッパイ触らせてあげる!」
フィンラル
「マジですかうおおおおお!!
よっしゃアアア!!
どんと来やがれ!!」
--------------------------------------
一同が向かおうとした瞬間、
そこに現れるヤミ
ヤミ
「ハイ来ました」

一同
「!?」
ヤミ
「おうバカヤロー共、元気?」
アスタ&ノエル&バネッサ
「ヤミ団長!?」
フィンラル
「ヤミさあああああん!!」
ノエル
「閉じ込められてたんじゃ…!?」
ヤミ
「見ての通り出て来たんだよ
ちょっとムリヤリな」
--------------------------------------
ヤミ、大司祭が閉じ込められていた一室
窓から地面にまで続く大きな斬り跡
また結界を張っていた白夜の魔眼の一人が
ボコボコにされた様子で倒されている
大司祭が魔導書を広げて
巨大ナマズに乗っている

大司祭
「やはり…あやつはゲームに
参加させなくてよかったわい…
あんな魔法まで使えるとは…
ハッキリ言って強すぎじゃ
全くもってつまらんことに
なっておったわ…!
そんな事よりキアト!カホノ!
今行くぞい~!!」
--------------------------------------
アスタ
「よっしゃあああ!!
ヤミ団長がいれば百万人力~!!
一緒にアイツぶっ飛ばしましょオオ!」
アスタの頭をみしみしと掴むヤミ
ヤミ
「あ?何ナメた口利いてんの?
敵倒したからって調子乗ってんのかな?」
アスタ
「あだだだだだだだ!!何が!?」
アスタの頭から手を離すヤミ
ヤミ
「あんなもんオレ一人で十分だっつの」
アスタ
「え…」
アスタの頭にボンと手を乗せるヤミ
更にバネッサ、フィンラル、ノエルの
頭にも手を乗せていく
ヤミ
「オマエらが死ぬ思いで戦ったんだ
団長のオレがキバらねー
ワケにゃいかねーな
ま、オマエらよくやったよ」
バネッサ
「…」
褒められて頬を染めるバネッサ、ノエル
驚いて震えているフィンラル
フィンラル
(ヤミさんに褒められた…!!)
ヤミ
「特別に後片付けはオレがしてやらぁ
わはははは!!
つーかオイシーとこ頂きます!」
ヤミ
(本当に…よくやった
オレが限界超えられたのは…
オマエらのお陰だよ
バカヤロー共!!)
ヤミの刀から闇の魔力が放出する

驚くアスタ達
ヤミ
「閉じ込められて
追い詰められまくってみるもんだ…
ここに来て新しい魔法覚えるとは
いくつになっても
まだまだ強くなれんだな~
ちょっと、とある縦長変人と似てるから
何か嫌なんですが」
ヴェットが魔力を溜めていく
ヴェット
「絶望…絶望をををを!!」
両手で剣を上に構えるヤミ
ヤミ
「絶望絶望うるせーんだよ
この三つ目ヤロー
テメーの魔力が
どんだけ強くても関係ねー
この魔法は…次元ごと叩っ斬る
闇魔法【闇纏・次元斬り】」
炎の球体ごとヴェットを斬るヤミ
ヤミ
「ウチの団員が世話んなったな…
あばよ、絶望くん」

煽り
「絶望が沈む!!闇と共に沈む!!」
ブラッククローバー 73話 ネタバレへ続く
ページ72 限界の先
煽り 断魔の力が絶望を断つ!!
ヴェットを倒し、ヴェットの体を飛び越えて向こう側に降りるアスタ
駆け寄るバネッサとフィンラル
ノエル(…魔力が…消えた……!)
「今度こそ…勝った……!!」
アスタ「…へ…へへへ……どーだコノヤ ロっ」
糸の張りが抜けて倒れそうになるアスタを抱きしめるバネッサとフィンラル
フィンラル「よくやった……!」
バネッサ「よくやったわ坊や……!!」
アスタ「お二人とも… い"でえ"っす……!!」
バネッサ「あ ゴメン」
フィンラル「こんなボロボロんなって…オレ達なんか信じて…ホントどーかしてるよアスタくん…」
アスタ「へへ…何言ってんスか……ヤミ団長が入団させた先輩達っスよ 信じますとも!!」
ノエル「……ちょっと 私もいるんだけど…!」
バネッサ「あっノエル!アナタも凄かったみたいね!とんでもない魔法覚えたわね~~」
ノエル「そっ…そうよ もっと褒めなさい!」
フィンラル「いよっ それにカワイイっっ!!」
ノエル「そっ…そうよ もっと褒めなさい!」
バネッサ「いよぉぉ~~し!!それじゃ勝利の美酒を呑みましょ~~!!」
フィンラル「いや呑んでる場合ですか! あのオッサンどーにか拘束してしょっ引かないと!
額から目が出て来たりいろいろ聞きたいこと山積みですよ!
倒れて動かないヴェット 意識の中で幼少期を思い出す
子供時代のヴェット「…っく…ひっく…」
子供時代のリヒト「もう泣くなよヴェット」
ヴェット「あいつら…こんな小さな小鳥をいじめてて……許せなくて……」
ヴェットの両手のひらの上に、動かない小鳥
ヴェット「リヒト…いつもごめんね…助けてもらって…」
リヒト「何言ってるんだ 僕らは友達だろ?いつだって助けるさ」
「それにしても…僕達もこの鳥と同じだ…そんなに強くなんてないのに飛べることを妬まれ傷つけられる……」
「でも僕は…いつか人間とも分かり合える気がするんだ…!」
ヴェット「リヒト…!」
大人ヴェット(――希望…か…確かに甘美なモノだ… 我にとってリヒトは…そう 希望そのものだった
だがその希望を奪ったのは……キサマ達人間だ!!!)
無残に血まみれになった結婚式を思い出すヴェット
続きます
煽り 断魔の力が絶望を断つ!!
ヴェットを倒し、ヴェットの体を飛び越えて向こう側に降りるアスタ
駆け寄るバネッサとフィンラル
ノエル(…魔力が…消えた……!)
「今度こそ…勝った……!!」
アスタ「…へ…へへへ……どーだコノヤ ロっ」
糸の張りが抜けて倒れそうになるアスタを抱きしめるバネッサとフィンラル
フィンラル「よくやった……!」
バネッサ「よくやったわ坊や……!!」
アスタ「お二人とも… い"でえ"っす……!!」
バネッサ「あ ゴメン」
フィンラル「こんなボロボロんなって…オレ達なんか信じて…ホントどーかしてるよアスタくん…」
アスタ「へへ…何言ってんスか……ヤミ団長が入団させた先輩達っスよ 信じますとも!!」
ノエル「……ちょっと 私もいるんだけど…!」
バネッサ「あっノエル!アナタも凄かったみたいね!とんでもない魔法覚えたわね~~」
ノエル「そっ…そうよ もっと褒めなさい!」
フィンラル「いよっ それにカワイイっっ!!」
ノエル「そっ…そうよ もっと褒めなさい!」
バネッサ「いよぉぉ~~し!!それじゃ勝利の美酒を呑みましょ~~!!」
フィンラル「いや呑んでる場合ですか! あのオッサンどーにか拘束してしょっ引かないと!
額から目が出て来たりいろいろ聞きたいこと山積みですよ!
倒れて動かないヴェット 意識の中で幼少期を思い出す
子供時代のヴェット「…っく…ひっく…」
子供時代のリヒト「もう泣くなよヴェット」
ヴェット「あいつら…こんな小さな小鳥をいじめてて……許せなくて……」
ヴェットの両手のひらの上に、動かない小鳥
ヴェット「リヒト…いつもごめんね…助けてもらって…」
リヒト「何言ってるんだ 僕らは友達だろ?いつだって助けるさ」
「それにしても…僕達もこの鳥と同じだ…そんなに強くなんてないのに飛べることを妬まれ傷つけられる……」
「でも僕は…いつか人間とも分かり合える気がするんだ…!」
ヴェット「リヒト…!」
大人ヴェット(――希望…か…確かに甘美なモノだ… 我にとってリヒトは…そう 希望そのものだった
だがその希望を奪ったのは……キサマ達人間だ!!!)
無残に血まみれになった結婚式を思い出すヴェット
続きます
ヴェットの魔力が脈打つ気配に気づく一同
バネッサ「……この魔力は……!!」
フィンラル「…ウソだろ……!?」
ヴェット(…道連れだ…キサマら全員… いや…この神殿すべて吹き飛ばしてやる)
球状の炎に包まれるヴェット
フィンラル「あの時と…同じ……!?団長の攻撃も通じなかった…アイツと同じ… いや それ以上の魔力……!!」
バネッサ「アイツ…自爆する気…!?まだ…どんどん大きく……!! なんて魔力…糸もかき消されてる――……!!
全然近づけないわ…!!」
アスタ「…やることは変わりませんよ…!!もっかいぶっ飛ばす!!」
フィンラル「いやいやいやムリ…って」
「何言ってんだオレはァァァ!!またヘタレるとこだった…何か出来ることがあるはずだ…!!
ここまでやったんだ…最後まで諦めない!!」
バネッサ「よく言ったわフィンラル!どうにか出来たらオッパイ触らせてあげる!」
フィンラル「マジですかうおおおおお!!」
「よっしゃアアア どんと来やがれ――!!!」
ヤミ「ハイ来ました」
一同「!?」
ヤミ「おうバカヤロー共 元気?」
一同「ヤミ団長!?!」
ノエル「閉じ込められてたんじゃ…!?」
ヤミ「見ての通り出て来たんだよ ちょっとムリヤリな」
ヤミと大司祭が閉じ込められていた一室 窓から地面にまで続く大きな斬り跡
近くにボコボコにされた白夜の魔眼の一人が倒れている
魔導書を広げて巨大ナマズに乗っている大司祭
大司祭「やはり…あやつはゲームに参加させなくてよかったわい…」
「あんな魔法まで使えるとは…ハッキリ言って強すぎじゃ 全くもってつまらんことになっておったわ…!」
「そんなことよりキアト!カホノ!今行くぞい~~!!」
アスタ「よっしゃあああ!! ヤミ団長がいれば百万人力~~!! 一緒にアイツぶっ飛ばしましょオオオ!!」
アスタの頭をみしみし掴むヤミ
ヤミ「あ?何ナメた口利いてんの?敵倒したからって調子乗ってんのかな?」
アスタ「あだだだだだだだ何が!?」
アスタの頭からス…と手を離すヤミ
ヤミ「あんなもんオレ一人で十分だっつの」
アスタ「え…」
アスタの頭にぽむと手を乗せるヤミ 続いてバネッサ、フィンラル、ノエルの頭にも手を乗せる
ヤミ「オマエらが死ぬ思いで戦ったんだ 団長のオレがキバらねーワケにゃいかねーな ま オマエらよくやったよ」
バネッサ「…………」
フィンラル(ヤミさんに褒められた……!!)
ヤミ「特別に後片付けはオレがしてやらぁ わはははは つーかオイシーとこ頂きます!」
(本当に…よくやった オレが限界超えられたのは…オマエらのお陰だよ バカヤロー共!!)
ヤミの日本刀から闇の魔力が噴出すのに驚く一同
ヤミ「閉じ込められて追い詰められまくってみるもんだ…ここに来て新しい魔法覚えるとは
いくつになってもまだまだ強くなれんだな~~ ちょっと とある縦長変人と似てるから 何か嫌なんですが」
ヴェット「絶望…絶望をををを」
ヤミ「絶望絶望うるせーんだよこの三つ目ヤロー テメーの魔力がどんだけ強くても関係ね――
この魔法は…次元ごと叩っ斬る」
闇魔法――"闇纏・次元斬り"
炎の球体ごとヴェットを真上から真下に斬るヤミ
ヤミ「ウチの団員が世話んなったな… あばよ絶望くん」
煽り 絶望が沈む!!闇と共に沈む!!
バネッサ「……この魔力は……!!」
フィンラル「…ウソだろ……!?」
ヴェット(…道連れだ…キサマら全員… いや…この神殿すべて吹き飛ばしてやる)
球状の炎に包まれるヴェット
フィンラル「あの時と…同じ……!?団長の攻撃も通じなかった…アイツと同じ… いや それ以上の魔力……!!」
バネッサ「アイツ…自爆する気…!?まだ…どんどん大きく……!! なんて魔力…糸もかき消されてる――……!!
全然近づけないわ…!!」
アスタ「…やることは変わりませんよ…!!もっかいぶっ飛ばす!!」
フィンラル「いやいやいやムリ…って」
「何言ってんだオレはァァァ!!またヘタレるとこだった…何か出来ることがあるはずだ…!!
ここまでやったんだ…最後まで諦めない!!」
バネッサ「よく言ったわフィンラル!どうにか出来たらオッパイ触らせてあげる!」
フィンラル「マジですかうおおおおお!!」
「よっしゃアアア どんと来やがれ――!!!」
ヤミ「ハイ来ました」
一同「!?」
ヤミ「おうバカヤロー共 元気?」
一同「ヤミ団長!?!」
ノエル「閉じ込められてたんじゃ…!?」
ヤミ「見ての通り出て来たんだよ ちょっとムリヤリな」
ヤミと大司祭が閉じ込められていた一室 窓から地面にまで続く大きな斬り跡
近くにボコボコにされた白夜の魔眼の一人が倒れている
魔導書を広げて巨大ナマズに乗っている大司祭
大司祭「やはり…あやつはゲームに参加させなくてよかったわい…」
「あんな魔法まで使えるとは…ハッキリ言って強すぎじゃ 全くもってつまらんことになっておったわ…!」
「そんなことよりキアト!カホノ!今行くぞい~~!!」
アスタ「よっしゃあああ!! ヤミ団長がいれば百万人力~~!! 一緒にアイツぶっ飛ばしましょオオオ!!」
アスタの頭をみしみし掴むヤミ
ヤミ「あ?何ナメた口利いてんの?敵倒したからって調子乗ってんのかな?」
アスタ「あだだだだだだだ何が!?」
アスタの頭からス…と手を離すヤミ
ヤミ「あんなもんオレ一人で十分だっつの」
アスタ「え…」
アスタの頭にぽむと手を乗せるヤミ 続いてバネッサ、フィンラル、ノエルの頭にも手を乗せる
ヤミ「オマエらが死ぬ思いで戦ったんだ 団長のオレがキバらねーワケにゃいかねーな ま オマエらよくやったよ」
バネッサ「…………」
フィンラル(ヤミさんに褒められた……!!)
ヤミ「特別に後片付けはオレがしてやらぁ わはははは つーかオイシーとこ頂きます!」
(本当に…よくやった オレが限界超えられたのは…オマエらのお陰だよ バカヤロー共!!)
ヤミの日本刀から闇の魔力が噴出すのに驚く一同
ヤミ「閉じ込められて追い詰められまくってみるもんだ…ここに来て新しい魔法覚えるとは
いくつになってもまだまだ強くなれんだな~~ ちょっと とある縦長変人と似てるから 何か嫌なんですが」
ヴェット「絶望…絶望をををを」
ヤミ「絶望絶望うるせーんだよこの三つ目ヤロー テメーの魔力がどんだけ強くても関係ね――
この魔法は…次元ごと叩っ斬る」
闇魔法――"闇纏・次元斬り"
炎の球体ごとヴェットを真上から真下に斬るヤミ
ヤミ「ウチの団員が世話んなったな… あばよ絶望くん」
煽り 絶望が沈む!!闇と共に沈む!!
919: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:22:36.99 ID:2zuXTVnG
バレ乙
くぉ~来週はいいなこれ
くぉ~来週はいいなこれ
921: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:23:40.19 ID:cgs02u3N
乙乙
絵が無いと幼少ヴェットが現在ヴェットで再生されて吹く
絵が無いと幼少ヴェットが現在ヴェットで再生されて吹く
922: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:25:28.02 ID:AjFGrFgX
控え目に言ってもやばいな来週
923: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:32:39.11 ID:mxi6FYwL
バレ乙!ノエルかわいい
924: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:34:35.63 ID:r2D9AkOO
乙
その煽りだとヤミさんとヴェットが相討ちみたいだな
その煽りだとヤミさんとヴェットが相討ちみたいだな
927: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:42:56.19 ID:KZHFv0AJ
縦長変人ってジャックザリッパーさんのこと?
929: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:46:44.32 ID:GUrt1kdE
強いな
930: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:46:52.94 ID:cgs02u3N
ヤミ「絶望絶望うるせーんだよ」
ヤミさんの読者との感想一致率は異常
ヤミさんの読者との感想一致率は異常
933: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 18:58:20.30 ID:AADVEtk0
文字バレ乙!
リヒトとヴェットの回想が切ないな…ヴェットの先週の台詞である「希望が失われたときが最も色濃い絶望になる」は体験談だったんやなぁ…って。
てか、ヴェットの台詞はまるでリヒトがいなくなってしまったかのような口ぶりだが、今のリヒトはどういう存在なんだ?
リヒトとヴェットの回想が切ないな…ヴェットの先週の台詞である「希望が失われたときが最も色濃い絶望になる」は体験談だったんやなぁ…って。
てか、ヴェットの台詞はまるでリヒトがいなくなってしまったかのような口ぶりだが、今のリヒトはどういう存在なんだ?
936: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 19:09:14.39 ID:6Oxn90Jr
ヤミ担当回は面白いな
946: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 21:23:47.46 ID:m8lcqoqn
割と出たキャラと話は次に出てくれる親切設計だから金色は動くと思う
947: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 21:30:22.91 ID:Pzst9SRa
フィンラルの過去エピは掘り下げと同時にフィンラル弟登場の前フリっぽいよな
948: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 21:30:56.51 ID:/f5EFYqI
敵の最強戦力があっさり逝ってしまわれたな
白夜の魔眼との決着も近いか
白夜の魔眼との決着も近いか
952: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 22:47:51.53 ID:5tOLA0Df
まぁ、獣さんボロボロだったし、技との相性もあっただろうけど、
それら差し引いてもヤミ>獣な感じやね。
それら差し引いてもヤミ>獣な感じやね。
953: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 22:57:29.87 ID:cgs02u3N
まさか動けなくなる自爆技使おうとしたら防御無視の貫通技習得してくるとは
955: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 23:18:51.60 ID:h6NLACHv
白夜に屍魔法使える人がいましたね…
絶望ゾンビとして再利用しよう
絶望ゾンビとして再利用しよう
958: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/28(木) 23:43:41.31 ID:Iti62E8r
相手も弱ってるとはいえ団長強すぎんだろ
魔法帝に1番近いの実はヤミさんじゃね?
魔法帝に1番近いの実はヤミさんじゃね?
>>958
白夜の顔面ラインマンもそんな感じの評価してたな
白夜の顔面ラインマンもそんな感じの評価してたな
962: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2016/07/29(金) 00:34:14.19 ID:t3/+/Vpg
まあ実際はやったか!?ってなったのは刺した時だけやから
今回は撤退だろ?→トドメは予想外で良かった
今回は撤退だろ?→トドメは予想外で良かった
2525: 名無しさんのオススメ記事 2015/00/00(水) 18:18:18.18



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